【PR】
カナの書く詞は曝け出し方がめちゃくちゃ素直で、
そこにはこれっぽっちの戸惑いも照れも見当たらない。
それが、カナ流の伝え方。
しなやかな強さを秘めた軽やかなガーリーヴォイス「西野カナ」。
1/40000の奇跡の声は国境を越え、全世界と共鳴する!
2008年いよいよ次世代の歌姫降臨!
Debut Single「I」(アイ) IN STORES NOW!
PCからの曲のダウンロードは⇒ コチラ
MOBILEオフィシャルアーティストサイト ⇒ コチラ
携帯カメラを使っての携帯ページのアクセスはこちらから
↓ ↓ ↓
![]() |
着うた(R)ダウンロード用の携帯リンクは ⇒ コチラ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
西野カナさんは平成元年生まれのアーティスト。自分が昭和生まれなので平成生まれと聞くと「新しい時代だ!」と思ってしまいます(^^ゞ
曲も声も今風。高音で伸びやかな声が印象深いです。
ノリもいいから車の運転中に聴きたい曲。
有線で流れてそうな感じですね。もう流れてるのかな?
「彼の気持ちを知りたい、でも知りたくない。」
「I」(アイ)は揺れる恋心を描いた歌。
懐かしい恋心です。
私も10代後半の頃知りたいけど知りたくないフクザツな気持ちがありました。
西野カナさんは洋楽の方から始め、日本文化を見直したいと民謡を習い始めたとのこと。
最近の傾向からしてちょっと珍しい感じがしました。
個人的に好印象♪
ブログに好きな曲のジャケット写真と視聴リンクを貼り付けることができるオトフレームというものがあるようなので、貰ってきました。
↓聴いてみたい方はどうぞ
私が仕事帰りに駅でバスを待っていると、白い息を吐きながらライブ中。
頬を赤くしても、悴んでいるだろう手でも音は綺麗でした。
私は曲を耳にした瞬間、自分の動きが止まってしまうような曲が好きです。
自分の動きを止めて、全身で聞きたくなる曲。
好きなジャンルはバラバラ。
高校生の頃、黒夢の曲で初めて硬直したようになって耳を澄ませたのが初めてだったかな。
次の動きを忘れるほどのインパクトと声の魅力に出会うとハマります。
ストリートミュージックも時々そんな曲に出会えるので足を止めてしまうことがあります。
見かけると暫く遠くで眺めたりしてます(^^ゞ
最近は駅が遠い場所に住んでいるからなかなかストリートミュージシャンに会えないのですけれど。
ストリートミュージシャンを全面的にバックアップしてくれる企画があるそうです。
「Coke Street Live」
全国のストリートミュージシャンたちから次世代のアーティストを発掘する応援企画。
特設サイトで紹介したり、活動場所で製品サンプルを配布してギャラリーを呼び込んでくれたり。
運営事務局が独自に探したストリートミュージシャンたちを実際に取材・撮影に行くそうです。
取材した内容は、Coke Street Live公式サイトからオンエアされ、楽曲や活動を世界中から楽しめるようになるんです。
もしかしたら、あなたの街のミュージシャンが紹介されるかもしれませんね。
取材依頼も受け付けているそうなので、ストリートミュージシャンやストリートミュージシャンを知っている方はチェック。
>>http://street.cocacola.jp
商品の受け取りを日本最大のコンビニ「セブン-イレブン」にすれば購入金額に関係なく送料は無料。
忙しくて不在がちな人も、好きな時間に受け取れて便利。
近くにセブン-イレブンがなくても宅配でも受け取れます。(1,500円以上の注文で送料無料)
セブンアンドワイでは色々な特集・企画などが行われ、そちらも楽しみの一つ。
今年のCDランキングを発表しています。
年間 CD ランキング 発表!
今年は「なるほど」といった感じの納得の1位。
このCD、私も買いました(^^ゞ
2位3位も落ち着いた懐かしい感じのもので並んでますね。
CD 10%オフセール対象商品などもあります。
年末は曲で勢いをつけたり、曲に慰められたりする時期。
この時期にちょっと安いと嬉しい。
私が気になった10%オフセール対象商品は「BACK TO THE BASIC ラッツ&スター」
シングル「夢で逢えたら」を含むベスト・アルバム。
「夢で逢えたら」は今でも口ずさんでしまいます。
冬に暖かな曲調でしっくりきそう。
興味をお持ちの方はセブンアンドワイでチェック。
>>年間 CD ランキング 発表!
参加はしたことない人でも名前は知っている有名所。
このコミュニティサイト内で出会ったモテない男性4名による失恋歌バンドがさくらボーイズ。
モテない者同士として意気投合し、数えきれいない程のモテない経験を形にするべく、
「1,000万人のモテない奴らの声を代弁する」をコンセプトに2007年にバンドを結成。
mixiで出会ったモテない奴らによる失恋歌バンド、さくらボーイズ。
バンド名は「さくらの花びらのように散りゆく美学」というテーマから名づけられたのだそう。
さくらボーイズの楽曲は、インターネットからのダウンロード購入のみ。
私は普段なかなかアーティストは気にしないのですが、結成理由・テーマを聞いただけで興味のわくバンドです。
「どんなバンド? どんな歌?」と思わずサイトをクリック。
サイトに行くと試聴できます。TOPで聞ける「東京クリスマス」
懐かしい感じの曲調。
ひたむきな愛と切ない暖かな思い出といった感じ。
切ないけど優しくしっとりしていて、何度も聞いてました。
聞きすぎてサビが口ずさめるほどです。
モテない男性の歌には聞こえません。
失恋歌、4枚のシングルで紡がれる物語だそうです。
第1弾 シングル「SAKURA」
第2弾 シングル「SAYONARA」
第3弾 シングル「東京クリスマス」
第4弾 シングル:未定(来春予定)
ラストでどう仕上がるのか楽しみ。
mixi内にある「さくらボーイズコミュニティー」には、
メンバーによる恋愛相談コーナーなどもあり、ファンとメンバーが直接触れ合える場にもなっているそうです。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1862572
私はmixi登録してなくて見れないのが残念。
共通する『届けたい』思いを映像と歌にこめた作品。
"モノローグ 〜木の青年「愛の物語」〜"
まずはサイト、conceptやstoryを先にチェック。
懐かしい切なさを思い出しました。
昔読んだ物語のような。
ダメだ私弱いんだこの路線…と想いつつ、web限定ロードショーを試聴。
頭の中で昔の物語として読んでたので、現代だったことに目を丸くしました(^^ゞ
木の青年、切なくて優しくて好きです。
5分にたくさんの思いが詰まってます。
web限定ロードショーから見てもいいかも。
重要なキーワード「モノローグ」。
モノローグはは独白。
心の中に思っていることを相手なしにひとりで言うこと。
小説やマンガ、ドラマで心の声として表現されてるアレです。
大抵自分の頭の中でぐるぐる回って、伝えきれない思い。
木の青年では大切な人のことをひたすら想うモノローグが伝わってきます。
動画では映像と歌、storyでは行間が雄弁。
木の青年がブログパーツとなって、愛の歌を届けてくれます。
↓貰ってきました
首を振る姿、踊る姿が可愛い。
シリアスなweb限定ロードショーの後に見ると「ああ、彼がここにいてくれるんだ」と、ほんわかした気分です。
歌はこの方々。
上のブログパーツの家マーク(リンク)をクリックして、音楽でチェックできます。
web限定ロードショーが見たいという方や、
大切な人に届けたい愛の歌をブログに貼りたい方に。
>>木の青年


マンガ(コミックス)新刊メモ
ササギのオススメなど
は換金等の結果が出たサイト)




