明日は明日の風が吹く

マイペースに綴ってます。いろんな情報もあります。
ベビーダノンで、離乳食レシピコンテストがあってるそうです

従兄弟のところに子供が産まれたばかりでちょっと気になってチェック。

テーマは「簡単!離乳食レシピ」
「いそがしいママと赤ちゃんにうれしい」レシピが募集されている様子。
確かに離乳食の必要な頃って、手もかかる時期。
手軽に栄養もバッチリなものができれば幸せ。
レシピ例には「キャベツたっぷりハンバーグ」がありました。
コンテストの商品はパパ用PsLingなど。
PsLingは「これ使いたい」と思うんですが、なかなか買えない品ですね。いいなあ。
従兄弟に教えてみようかな。
2008年10月30日11時締切。

応募された離乳食レシピは専用のブログパーツで公開されてます。
簡単!離乳食レシピ ブログコンテスト | ベビーダノン


気になる方は離乳食のリンクからチェック。


YouTube上でインテル高性能CPU搭載、東芝ノートPCのCMコンテスト『CGMアワード』を開催中



優秀作品の製作者には豪華賞品がプレゼント。
この審査、ユーザー大賞があり、ユーザーに選ばれた人にも賞があります。

ユーザーとして投票した人の中から抽選で 1 名に「東芝 dynabook TX」とのこと。
ちょっと気になる企画(^^ゞ


私が気になったのは以下3点。
「オトナ、香る。」
「パフォーマンス」
「はじめてのおつかい」

「オトナ、香る。」は静止画が大人しかったからどうかなと思いながら視聴。
再生したらシンプルに分かりやすい感じ。個人的にはこういうのが好きです。
好きだけどインパクトは弱いのかなあ。でも好きだなあ。
じんわりと来る感じだと思うんですけど。何度聴いても飽きないタイプ。
でも人によっては全く見ないタイプだろうなあ…。

「パフォーマンス」はシンプルでテンポがいい作品。「ん?」と思わせる感じ。
曲に誘われてそのまま最後まで見てしまいました。
これも何度見ても良い感じ。程々に人の目を惹き付けそう。

「はじめてのおつかい」
これは個人的には好きではないけれど、上手いし惹き付けるだろうなと思います。
アピールポイント全て印象強くコミカルに描いてあります。出演キャラも小憎らしいほどピッタリ。
CMとして流れて一番相応しいのはこれかな? 
ただ、何度か見たら飽きそう。

この3点、どれも同じくらい気になります。
私も投票しようとは思うんですが、どれにしようかな…。
CMとなるとインパクトなのでしょうが、私は何度見ても飽きないかが気になります。
CM見て「あ、またやってる!チェック!」と思うものがあれば、「しつこいなあ、もういいよ」と思うものも。
「これ面白い」と見はしても、何のCMか実は認識してないのもあるし。
CMって難しいですね。
個人的に好きなのに入れようか、無難に上手いのに入れようか。

CMコンテスト作品見ていたら、インテル搭載dynabook TXというフレーズが頭から離れなくなりました。



CMが気になる方や、CMコンテストのプレゼントが気になる方などはチェック。
オール電化とか良く耳にするけど、「ガス代がなくなって電気代高くなるだけじゃない?(=変わらないんじゃ?)」と思い込んでいた私。
幼い頃に停電で痛い目にあった記憶もあり、抵抗がありました。

でも知人に聞いて急に興味が。
知人曰く、オール電化にすると安くなる場合もあるから、プロに聞くといいよとのこと。
電力は供給の時点で調整がきいたりするし、専門家に試算とかしてもらうと金額の目安が分かるそうです。
知人の場合、電気の方がガスより年間にして数万円お得になると言われて変える決心したそうです。
数万円なんて言われてしまうと、ちょっと興味持つのは庶民として当然(^^ゞ
興味を持つと「そういえば最近停電なんてないなあ」と思います。
停電するようなときはガスも止まるような事態のことが多いし。

我が家もリフォームの際にオール電化にした方がお得なのか相談してみようかな?
自分の状況と合わせてお得に変えるのが一番。

ガス慣れした我が家から出た(進学した)弟、アパートがオール電化住宅
「最初はビックリしたけど、慣れると居心地いいよ〜」とすっかり落ち着いてます。


リンク先サイトは、エコ商品、オール電化商品販売・施工の『オール電化工房』です。
最近仕事で関わった、ものづくり。
といっても、研修を受けたとかではなく、ものづくりの現場にお邪魔したのですけれども。

機械 加工金属 加工のプロになるための講習を覗くことが出来ました。
(講習を受けている姿を見に行くというものでした(^^ゞ)
私が見たのは溶接系の講習。
普段聞き慣れない単語がたくさん。
金属も色々あって、溶接の練習にこの金属使いたいけど高いんだよな、とか面白いことも聞けました。

そういえば、日本の加工技術は高くて、様々なもののベースになっているとか。そういうのを支えるのがこうした講習からなんだなあと興味深かったです。

私「溶接って金属をくっつけるんでしょ」なんて単純に思ってましたが、現場で話聞くと印象が違いました。
溶接の技術が高いと、つなぎ目の殆どない金属品が作れるそうです。
そこから新製品などへの可能性も広がるそうです。
技術があって、新しい品へのヒントになることもあるとか。

もっと早くこういう話を聞いてみたかったな、と思います。
テレビで時々中小企業の特集(?)やってますが、金属などを自在に操る姿に驚きます。
依頼が来れば、大抵のものは指示通りに作ってみせる技術。
手先の器用な日本人。もっと ものづくり系にプライドを持った教育をすれば良かったのにと思います。
ものすごい技術なのに、評価がそこまで高くないのが勿体ない。
設計図書いても職人がいなくて作れないとかなったら寂しいです…。

リンク先サイトは、製造業のためのマッチングサイト『e加工』です。興味をお持ちの方はチェック。
フィジーで教育ビジネスを展開するサウスパシフィックフリーバード
2009年1月、フィジー共和国にある無人島「クアタ島」に、全寮制の高等学校を設立するそうです。

空気、湿度、水など環境にも恵まれたフィジー。
アトピー性皮膚炎で悩む子どもたちなどにもいいようです。



各国の政府が認めた高校を卒業すると、日本では帰国子女特別枠で大学受験できるとか。
フィジー政府に認定される当高校に2年以上在籍することで、「帰国子女」として大学受験資格を得ることができるようです。
環境や人柄などがいい国と聞くので、この計画が成功すれば魅力的な話ですね。

高校というと私は普通に卒業したのですが、そうではなかった同級生のことを今でも時々思い出します。
「この高校は自分に合わなかった」と入ってすぐにやめた人。
そんな理由でやめる人のあまりいない無難な進学校だったので暫く噂になりました。
体が弱くて休みがちだったのがいつの間にか高校をやめていた人。
「大丈夫かな、まだ治らないのかな」と思っている間に辞めていたので驚きました。
二人がどこかの高校に入り直したのか、それとも就職したのか分かりません。
日本の高校は融通が利かない所があるから、ちょっと違うところがあると浮いてしまったり、受け入れて貰いにくかったり。

そんなことを思い出して、フィジーでのんびりと英語を身につけられたら良さそう…と魅力的に感じました。
今は英語も重要ですしね。英語出来ると就職・転職などの際に役に立つのは確か。